×
[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。
[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。
|
記事タイトルの通りです。 品質の悪いDVDディスクをDVDプレーヤー・レコーダーやPCドライブ等で使用すると、ドライブが壊れやすくなります。 |
◆品質の悪いディスクとは? 書き込み時に不具合(書き込みに失敗する)がでたり、読み込み不良が頻繁に起きるディスクです。 主に「50枚で980円」といった破格で売られている中国製のよくわからないメーカーのDVDディスクに多く見受けられます。 |
◇品質の悪いディスクで起こる、起こりえる現象 1.書き込みに失敗することが多々ある。 2.読み込み不良が多々ある。(再生中にフリーズする。キャプチャーが飛ぶ。など) 3.劣化が早い。(半年~数年程度で読み込めなくなる。など) 4.ドライブに不具合が起きる、または壊れる。(使用したドライブがディスクを読み込まなくなる。など) |
もし、「レコーダーのドライブが壊れた。」「DVDを再生していると映像がフリーズすることがある。」という方は、よくわからないメーカーのディスクを使用していないか、確認してみてください。 多少値段が高くても、品質の良いディスクを選ぶことで、結果的に安上がりで安心して使用することができるのです。 |